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●中国における、OLEDのパネルからスマートフォン、テレビ、照明といったアプリケーション、周辺回路、さらにOLEDを製造するための材料、製造装置という、OLED産業のサプライチェーンの動向を1冊に集約したレポート。 ●中国の主要OLEDメーカーの経営状況から事業動向、工場・投資動向を分析している。日本、韓国、欧米企業に抑えられている装置・材料について、強化を進める中国企業の動きをまとめている。材料企業は13社、装置メーカーは8社以上を取り上げている。
書籍版 74,800円(税込み)書籍+PDFセット版 96,800円(税込み)
●最近のスマートフォン市場ではフルスクリーンOLEDを採用したスマートフォン、プレミアムTV市場ではOLED TVが主流になっている。フルスクリーンOLEDとUHD解像度の大面積OLEDを実現するために以前とは異なる構造と製造工程が取り入れられている。 ●今回UBI Researchは、このような中小型と大面積AMOLEDの最新工程を分析した「AMOLED Manufacturing Process」レポートを発刊した。 ●本レポートではAMOLEDを中小型と大面積に分けて構造と製造工程を分析し、さらに中小型AMOLEDの検査・計測工程も図表化しており、AMOLEDの構造全般と露光、コーター、エッチング、CVD、洗浄、熱処理、イオン注入、封止、タッチスクリーン工程など主要工程を把握できるようにしている。
書籍版 90,000円(税別)
●材料については、インクジェット向け材料、TADF、量子ドットなど今後期待される発光材料への取り組み状況について詳しく取り上げています。さらにポリイミド樹脂をはじめとする共通材料の企業動向もまとめています。製造装置では、露光措置、蒸着装置、インクジェット装置、LLO装置から検査装置まで主要装置メーカの動向を集約しています。 またパネルメーカの工場・投資やフォーダブルパネルなどの最新技術動向、市場を含む産業全体の動向もまとめており、有機EL産業界全体も把握できる内容となっております。
書籍版38,000円(税別)書籍+PDFセット版 58,000円(税別)
●大好評の2016年版、2017年版に引き続き、2018年版を発刊! 書籍版(モノクロ)に加えて、PDF版(カラー)とのセット版もご提供。 液晶からの移行で投資が本格化する有機ELディスプレイ市場の動向を追跡! ●スマートフォンやPC、テレビ、自動車にVR機器と、有機ELディスプレイの採用が本格化している。スマートフォンにおいては、ベゼルを最小化したフルスクリーン型がトレンドとなっており、更に折りたたみ型の実現も近付いてきた。本産業年鑑は、有機ELディスプレイパネルのみならず、材料・製造装置などの主要動向を網羅した。韓国以外に中国・台湾・欧米・日本の企業別動向等もまとめており、タイムリーな情報が満載の1冊。
書籍版 38,000円(税別)書籍+PDFセット版 58,000円(税別)
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