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世界有機EL照明産業年鑑2013

OLED Lighting Industry Worldwide Annual Report 2013

 世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!


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・調査報告書概要
有機ELテレビも商品化され、有機EL照明市場の拡大が期待される。本産業年鑑は、他に先駆けて事業参入を目指す、有機EL照明パネル・照明器具・材料・製造装置などの主要メーカの動向をまとめた。国家戦略に基づくR&Dプロジェクトの概要や企業の提携・協力体制など今必要な情報が満載。

・調査報告書の特徴
世界的視野で有機EL照明産業の動向、有機EL照明機器メ—カや材料・装置メーカの事業の状況を網羅!
急展開する有機EL照明業界の動向を追跡!

【調査・編集】 分析工房 株式会社
【販売】    グローバルネット株式会社
● A4版 ●120ページ 

■定価 38,000円+税

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1章 有機EL照明産業の現状と展望 
1-1.   世界の有機EL照明産業の現状と展望
  1-1-1 有機EL照明の概要
  1-1-2 有機EL照明の特長と課題
1-1-3 有機EL照明のアプリケーション
1-1-4 世界の有機EL照明製品の市場規模予測と分析
1-2. 日本と世界各国政府での開発プロジェクト
1-2-1 日本政府と地方自治体の支援プロジェクトの動向
1-2-2 米国政府の支援プロジェクトの動向
1-2-3 欧州政府の支援プロジェクトの動向
1-3. 有機EL照明パネル用材料の動向と課題
1-3-1 有機材料の動向
1-3-2 基板材料の動向
1-3-3 電極材料の動向
1-3-4 材料コストを下げる方策
1-4. 製造技術と市場動向、製造工場の投資規模と回収
1-4-1 製造技術の動向
1-4-2 製造コストを下げる方策とコスト予測
1-4-3 パネルと有機EL照明器具の製造コスト予測
1-5. 製品性能と設計、光取り出し技術、安全性
1-5-1 パネルの製品性能の目標
1-5-2 光取り出し技術
1-5-3 安全性
1-6. 日本での有機EL産業の発展のための考察
2章 地域別・メーカ別の有機EL照明機器・ライセンス企業の状況 
2-1. 日本
2-1-1 パナソニック電工
2-1-2 Lumiotec
2-1-3 ローム
2-1. 2-1-4 カネカ
2-1-5 出光興産
2-1-6 産学官連携有機エレクトロニクス事業化推進センター
2-1-7 大日本印刷
2-1-8 凸版印刷
2-1-9 コニカミノルタ
2-1-10 NECライティング
2-2 米国
2-2-1 GE
2-2-2 Universal Display
2-2-3 Cambrios
2-2-4 Plextronics
2-2-5 PPG Industries
2-3. 欧州
2-3-1 OSRAM
2-3-2 Novaled
2-3-3 Philips
2-3-4 Cambridge Display Technology
2-3-5 Fraunhofer
2-3-6 Holst Centre
2-3-7 PPML
2-3-8 VTT Technical Research Centre
2-3-9 KYOCERA Display Europe
2-3-10 PolyPhotonix
2-4. 韓国・中国
2-4-1 LG化学
2-4-2 南京第一有機エレクトロニクス
2-4-3 VISIONOX
第3章 地域別・メーカ別の有機EL照明材料企業の状況 
3-1. 日本
3-1-1 新日鐵住金化学
3-1-2 住友化学
3-1-3 保土谷化学
3-1-4 三菱化学
3-1-5 昭和電工
3-1-6 富士フイルム
3-2. 欧州
3-2-1 BASF
3-2-2 Agfa-Gevaert.
第4章 地域別・メーカ別の有機EL照明製造装置企業の状況 
4-1. 日本
4-1-1 三菱重工
4-1-2 アルバック
4-1-3 キヤノントッキ
4-1-4 大日本スクリーン製造
4-2. 米国
4-2-1 Applied Materials
4-3. 欧州
4-3-1 AIXTRON
4-3-2 OLED Technology and Solutions BV
4-3-3 VON ARDENNE
4-3-4 Sim4tec
4-3-5 FLUXiM